← トップに戻る
2026年3月時点(最新)

建設資材価格指数

全国47都道府県・月次更新

2020年度を 100 としたときの建設資材価格の推移を、4カテゴリ × 47都道府県でまとめています。 これから家を建てる方、リノベーションを検討中の方が「いま資材価格はどうなっているか」を一目で把握できます。

カテゴリ別の最新値

※ 詳細ページは順次公開予定です。

注目都市ピックアップ(建築総合)

2026年3月の前年同月比で上昇率の高い都市・最も安定している都市

最も上昇している都市 TOP5

  1. 1
    札幌北海道
    +7.8%
  2. 2
    松江島根県
    +5.8%
  3. 3
    千葉千葉県
    +5.6%
  4. 4
    鹿児島鹿児島県
    +4.5%
  5. 5
    宇都宮栃木県
    +4.5%

価格が落ち着いている都市 TOP5

  1. 1
    福井福井県
    -4.3%
  2. 2
    名古屋愛知県
    -2.4%
  3. 3
    那覇沖縄県
    -1.6%
  4. 4
    神戸兵庫県
    -1.4%
  5. 5
    大津滋賀県
    -1.3%

指数の読み方

  • 指数 100 = 2020年度(令和2年度)の価格水準
  • 指数 150 = 2020年度から1.5倍に上昇したことを意味します
  • 前年同月比 は「1年前の同じ月と比べて何%変化したか」を示します

データ出典: 一般財団法人 経済調査会「積算資料 建設資材価格指数」(2020年度=100)。 毎月、最新月のデータが反映されます。

最終更新: 2026年3月(経済調査会の公表は通常2ヶ月遅れ)